CalendarBridgeへようこそ

CalendarBridgeは、複数のカレンダーを使いこなすために連携して機能する4つのツールです。やりたいことを教えていただければ、最適な場所へご案内します。

CB CalendarBridge Team 2026年7月更新 読了3分
Both calendars in one view — your events mirrored as copies confirm the sync is working

CalendarBridgeとは?

基盤はひとつ — 接続されたカレンダー — で、その上で4つのツールを自由に組み合わせてお使いいただけます。多くの方が複数のツールを利用しています。

sync
同期 主力機能
カレンダー間で予定をミラーリングし、統合できないアカウント間でのダブルブッキングを防ぎます。
calendar_month
統合カレンダー
すべてのカレンダーをひとつのライブビューで確認できます — 同期は不要です。
event_available
スケジューラー
すべてのカレンダーを同時に考慮する予約リンクを共有できます。
auto_awesome
AIアシスタント
受信トレイから直接、予定の作成・変更やリマインダーの設定ができます。

各ツールの連携

lightbulb
接続されたカレンダーがすべての基盤です。同期がカレンダー同士を揃え、スケジューラーとAIアシスタントはすべてのカレンダーにわたる実際の空き状況を読み取ります — 接続するカレンダーが多いほど、すべてがより賢く機能します。唯一の例外が統合カレンダーで、これはデータを変更も保存もしない、閲覧専用のライブビューです。

どなた向けにセットアップしますか?

Create your CalendarBridge account

ご自身用にCalendarBridgeを設定するのか、組織全体に展開するのかによって、セットアップ手順が異なります。

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person

ご自身用

Connect a calendar account

ご自身のカレンダー用にCalendarBridgeをセットアップし、必要なツールを選びます。

  • check_circle カレンダーを接続する
  • check_circle 同期・スケジューリング・カレンダー・AIから選ぶ
  • check_circle 数分で利用開始できる
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corporate_fare

組織向け

一括請求、ライセンス管理、マネージドセットアップにより、チーム全体にCalendarBridgeを展開します。

  • check_circle 組織アカウントを作成する
  • check_circle テナントを準備してアクセスを承認する
  • check_circle ライセンス・ユーザー・同期接続を管理する
管理者ガイドへ arrow_forward
touch_app 上のいずれかを選ぶと、次のステップをご案内します。
corporate_fare
組織向けのセットアップ。まずは組織管理ポータルの概要をご覧いただき、続いて組織アカウントの作成マネージド同期接続のセットアップマネージドユーザーの追加を行ってください。管理者ガイドの全文は、左側メニューの組織管理者タブにあります。